松村 宏  →メールを送信

イラストレーター・ニュース漫画家

紙芝居作家

筑紫哲也氏のNEWS23  でニュース・アニメを制作。

それぞれ15秒から30秒のショート・アニメの連作シリーズ。

金融不安を描いた「三月危機」シリーズ。小泉純一郎首相誕生から一年を振り返る「小泉内閣この一年」シリーズ。有識者に日本の将来をインタビューする「この国のゆくえ」シリーズ。

時事風刺が専門。新聞・雑誌・テレビ・WEBなどでニュース漫画を多数発表。2011年より似顔絵ニュース漫画紙芝居という新しいジャンルに挑戦

2006年通販生活のWEBサイトで「哀の劇場」をスタート、当サイトで連載継続中。

07年〜08年、民間衛星放送TVのBS11の報道番組のコーナー(生放送)で司会とニュース漫画を担当

紙芝居師 2011年より、紙芝居活動を開始。

爆笑エンターテイメント、まちおこし、心の病気対策、の三つがテーマ。

映画の絵コンテをしばしば担当。

「どろろ」(塩田明彦監督 2007年)

「おくりびと」(滝田洋二郎監督 2008年)

「釣りキチ三平」(滝田洋二郎監督 2009年)など。

ジャズ講談 脚本・演出

ジャズピアニスト・森下滋氏と講談師・宝井琴梅師匠のコラボレーションに参加、脚本と演出を担当。

コミック漫画

サイコホラー漫画から児童向けの仏教漫画まで幅広すぎ?

略歴

山陰・米子市出身。筑波大学芸術専門学群卒。

朝日新聞東京本社に9年間在籍した後、フリーに。

講談社のMr.マガジンに「人間サナギ」を連載、サイコホラー漫画としてデビューするも、超楽観主義のアドラー心理学と出会い、ホラーが描けなくなる。

TVチャンピオン第一回似顔絵師選手権で準優勝。

似顔絵ニュース漫画/アニメの世界をテレビやネットで開拓。

小学校の大先輩である、故・岡本喜八監督を慕い、薫陶を受け、絵コンテを始める

演出家・久世光彦氏の「久世塾」に参加、脚本で糸井重里賞。放送作家の第一人者・奥山?伸氏、ドラマ作家・岡本克己氏に師事。

2010年、認知症になった母親の介護のため単身帰郷、7ヶ月半の在宅介護の末、自宅で看取る。

母親逝去の直前、座禅瞑想中にだらず様の啓示を受け、紙芝居活動を始める。米子と東京を頻繁に往復して上演。

2011年、NPO法人喜八プロジェクト 理事就任

2012年、「勝手にまんがサミット応援団」を立ち上げる

趣味は<奥さん><飲酒><アドラー心理学

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JANJAN入れ文 

週3回の生放送

「おくりびと」

幻の映画ポスター案

映画用

イメージボード

ジャズ講談

08年東京・横浜公演

「糸」

ジャズ講談

09年東京・横浜公演

「赤とんぼみつけた」

10年東京・大塚

「カンダタ」

奈良国立博物館 

特別企画展

子供用副読本まんが

DVD版「刑事コロンボ」シリーズ用イラスト